個人用のIssue通知を使用する

自分宛ての割り当て、コメント、アクション、期限、ステータス変更を確認します。

個人用のIssue受信トレイを使用して、対応が必要な権限付きの記録にアクセスします。

開始する前に

  • 必要な通知の種類を有効にします。
  • ログイン中のユーザーとインスタンスを確認します。
種類、問題、メッセージ、既読状態を表示するIssue個人通知受信トレイ。
個人通知から、割り当て、コメント、アクション、期限、ステータス変更を確認できます。

通知を受信トレイとして使う

Issueでは、設定に応じて、割り当て、コメント、是正アクション、期限の接近、期限超過の記録、ステータス変更について個人向けアラートを作成します。

元の記録を開く

通知を読むと、そのユーザーの既読として記録され、権限のある問題のコンテキストが開きます。問題のステータスが変更されたり、アクションが完了したりすることはありません。

通知チャネルを区別する

これらは社内向けの運用通知です。Ticketの会話、公開された報告者からのメッセージ、マーケティングメールの受信トレイではありません。

手順

  1. 概要から「通知」を開きます。
  2. まず未読項目を確認します。
  3. 通知から元の問題を開きます。
  4. 実際の問題やアクションの更新を、その画面で行います。
  5. 受信トレイに戻り、優先順位を付けた作業を続けます。

最終確認

  • 通知が現在のユーザー宛てである。
  • 元の問題へのアクセス権が維持されている。
  • 読むだけでは問題の状態が変わっていない。
ヒント: この受信トレイは社内向けの運用アラート用であり、Ticketの会話や公開報告者向けメールボックスではありません。